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いつも忘れるので記事に

UnityのシェーダはEditコマンドの表示されているものとされていないものがあります。だけれど、それは公開されていないというわけではありません。公開されていますのでちょっと本気でやりたい人はダウンロードすることをオススメします。

http://www.unity3d.com/support/resources/assets/built-in-shaders

これをダウンロードしておけば、

・Adrenoのdiscardによるフリーズ
・Adrenoのdiscardによる再起動
・Adrenoのdiscardによるフリーズ
・Adrenoのdiscardによる再起動

などが発生した場合にTransparent/Cutout/Diffuseを使用していたときにどうしようも無いとかOpenGL 1.xにしないといけないとかの問題が発生しないと思います。clipコマンドによるαテストをAlphaTestに変えれば特に問題は無いのですから。アルファテストの閾値は固定値になってしまいますけれども。
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masanotooru

Author:masanotooru
雪国で働くプログラマでしたが、会社を辞めて関西にいます。
プログラムの話もしますが漫画が好きなので漫画の話をします。
バイクを買ったので、そっちの話も増えました。
最近はUnityばかりなのでそっちメイン。

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