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Unityメモその⑥

個人的に忘れない様にするメモ。キャラクターにアニメーション付けたデータをインポートすることはもちろん出きるんだけれどもモーションの扱い方のメモ。
・スプリットはフレーム単位。アニメーションを複数持つことは出来ません。ですので一つのアニメーションに全部まとめてそこから切り出すということを行うのですけれどその単位が秒などではなくフレーム数単位。しかも見る感じ1秒が30フレームという前提の模様です。なので60フレームのゲームは考慮しない感じか。ま、モバイル機もターゲットに当てている時点で60fpsとか切ってしまって問題はないでしょう。
・アニメーションの設定はStart関数の後に行われる。アニメーションのあるモデルにスクリプト仕込んでそちらでアニメーションのPlayで呼び出しても設定されないなと思ったらヒエラルキービューで見たらアニメーション設定されてた。そこをNoneにしたらアニメーションがきちんとスクリプトで指定したほうになったのでこのヒエラルキービューでの指定はStart関数の後に行われている模様。かといってその後に呼び出される関数があるのかどうか分からないのであらかじめNoneに設定しておくのが吉。

追記.アニメーションはプロパティ見るとフレーム設定が出来る模様。
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masanotooru

Author:masanotooru
雪国で働くプログラマでしたが、会社を辞めて関西にいます。
プログラムの話もしますが漫画が好きなので漫画の話をします。
バイクを買ったので、そっちの話も増えました。
最近はUnityばかりなのでそっちメイン。

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