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安全運転

昨日立ちゴケした一切信頼出来ないかも知れない言葉。

バイクで安全に走行するために色々と心がけないといけないことがあります。基本は法を遵守していれば滅多なことでは事故りません。あんまり法にとらわれすぎているのもどうかとは思いますが。バイクに乗り始めて初めて気づいたことってところですかね。

・キープレフトをあきらめない。確かにキープレフトで車線の左側に寄ってると色々と不都合があります。追い抜きしづらかったり同一車線上で追い抜きかけられたり。なので、車線の中央を走りたくなる気持ちも分かります。しかし、一番怖いのは正面衝突だと肝に銘じておきましょう。

・まず、前方の車のブレーキランプの故障を疑いましょう。3分の1の故障は普通です。一日に何度も見かけることが出来ます。3分の2まではちょっと難しい。3分の3、2分の2もそんなには見かけることも無いですが時々見かけます。ブレーキランプが2個しかついていない軽は割りと注意しましょう。つうか警察が捕まえろ
よ。日常点検が義務だろ。

・タクシー運転手の運転が上手いと思ってはいけません。慣れているだけです。悪い方向で。ウィンカーなしで車線変更は普通です。

・バイクに乗っている人の運転は荒いです。他人の運転にのまれないにしましょう。すり抜けなんて教習所では習わなかったはずです。それと同時にほかの人からも同じようなバイク乗りだと思われていることを認識しましょう。

・走行中の左からのすり抜けはもってのほかです。死にたいのなら止めません。

・混んでいるときにギアを上げすぎない。思いのほかブレーキの利きが悪いです。

・ナビで何時間かかるとかは一切当てになりません。当てになるのは田舎だけです。
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masanotooru

Author:masanotooru
雪国で働くプログラマでしたが、会社を辞めて関西にいます。
プログラムの話もしますが漫画が好きなので漫画の話をします。
バイクを買ったので、そっちの話も増えました。
最近はUnityばかりなのでそっちメイン。

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